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ヒカリ電話ドットコムが送るひかり電話お役立ち情報 ひかり電話やフレッツ光の悩みも解決!!

2015年9月の記事

2015-09-25(金)10:49

実は知らない?そもそもひかり電話とは

実は知らない?そもそもひかり電話とは

「ひかり電話」という言葉はよく耳にすると思いますが、実はよく知らないという人も少なくありません。では、「ひかり電話」とはどんなサービスなのか、また、どんなメリットがあるのかまとめましたので、ご紹介します。

そもそもひかり電話とは?

ひかり電話とは、インターネット接続サービスであるフレッツ光と一般電話サービスを合わせて利用できる、光ファイバーによるIP電話サービスで、NTT東日本、NTT西日本が提供しています。一般電話だけでなく、パソコンによるインターネットやスマートフォンを使う人には、ひかり電話は便利で割安なサービスになります。光ファイバーを用いた高速の光回線を使うため、050で始まるIP電話でおきていた、音声が途切れるなどという現象がなくなり、一般電話と遜色ない安定した音声が提供されます。リーズナブルな料金設定になっているのでコストの削減になる、電話番号も変更せずにそのまま使える、緊急通報やフリーダイヤルなどにも発信できるなどのメリットがそろっている電話サービスです。

ひかり電話を選ぶメリット

ひかり電話のメリットは、まず、コストが削減できるという料金面にあります。プランで変わりますが、基本料金は500円からとなっています。従来の市外局番への通話料という概念がなくなり、全国どこへかけても一律3分ごとに8円と、一般電話より割安に設定されています。契約会社によって相違はありますが、携帯電話への通話料もリーズナブルになっています。また、ADSL回線によるIP電話の場合、使用していた電話番号を050で始まる番号に変更しなければなりませんが、ひかり電話では一般加入の電話番号のまま変更することなく、また、電話機やFAXもそのまま使用することができます。電話番号を変えるのがいやだという人、新たに電話機を用意したくないなどという人でも安心してひかり電話サービスを受けられます。その上、ADSL回線によるIP電話では利用できなかった、110番や119番などの緊急通報、177の天気予報や0570のナビダイヤルなどへの発信も可能になります。また、フリーダイヤルへの発信も利用可能です。さらに、キャッチホンやナンバー・ディスプレイなど付加サービスも利用可能で、固定電話のとき利用していた人は、引き続き使えるので不便を感じることがありません。スマートフォンを使う人は、「スマホdeひかり電話」がおすすめです。スマートフォンをひかり電話の子機として使うことができ、その際、通話料はひかり電話の料金が適用されるので、長電話でも安心して利用することができます。

2015-09-21(月)13:11

ひかり電話の基本的な費用をまとめてご紹介

 ひかり電話の基本的な費用をまとめてご紹介

ひかり電話の導入を検討している人は、通話料はいくらで、月々の利用料はいくらなのか知りたいですね。あるいは、工事費など最初にかかる費用はいくらかかるのかなども気になるところです。そこで、ひかり電話に関する基本的な費用をまとめてご紹介しますので、参考にしてください。

ひかり電話の通話料

まず、ひかり電話の、国内通話料に関してご紹介します。ひかり電話の通話料は、通話先の電話によって相違があります。加入電話、INSネット、ひかり電話、および法人向けひかり電話への通話は、市外局番という括りがなくなり、全国どこへかけても3分で8円の通話料になりますが、「安心プラン」「もっと安心プラン」を設定した場合、これに含まれる通話料分を超過した後の料金は3分で7.2円となります。
ひかり電話から携帯電話へは、携帯電話の契約会社によって通話料が変わってきます。60秒で10.8円、または17.5円になりますが、FOMAとIP電話の電話番号を1つの番号で受けるワンナンバー機能により通話する場合は、3分ごとに10.8円と割安に設定されています。
また、050で始まるIP電話への通話料も、通話先の契約会社によって料金に多少相違があり、3分の通話で10.4円、10.5円、10.8円となっています。
PHSへ通話する場合は、距離によって通話料が変わります。例えば、区域内の通話は60秒で10円となりますが、160kmを超えると36秒で10円と変わってきます。この場合、通話料のほかに、通信1回につき10円の費用がかかります。
国際電話の場合、ハワイを除くアメリカ合衆国への通話は60秒で9円、中華人民共和国へは60秒で30円、大韓民国へは同じく60秒で30円となっています。”

ひかり電話の月額利用料

“ひかり電話の月額利用料の基本プランは、戸建て、マンション等の集合住宅ともに500円と、月額利用料を割安に設定されています。
「ひかり電話エース」プランの基本利用料は、戸建て、集合住宅ともに1500円になりますが、最大3時間に相当する金額480円をこれに含みます。つまり、最大3時間までの通話なら通話料は加算されません。これを超過すると、3分ごとに8円が通話料としてかかります。当月の通話料で余った分は、翌月に繰り越すことができるなどの付加サービスが充実しています。
通話量が多いという人には、お得な「安心プラン」が用意されています。月額利用料が1400円で、月額利用料に含まれる通話料金は最大8時間分に相当する1280円をこれに含みます。この8時間を超過すると3分ごとに7.2円が通話料としてかかることになります。
さらに通話が多い人には、月額利用料が3900円の「もっと安心プラン」があります。最大30時間に相当する4800円を含んだプランです。このプランは30時間を過ぎた後の通話料は3分で7.2円になります。”

その他初期費用など

ひかり電話の初期費用としては、基本工事費、交換機等工事費、同番移行工事費などが必要となります。基本工事費は、交換機等工事のみの場合、1工事ごとに1000円、NTTが工事に赴いたときは4500円となります。交換機等工事費として1000円、同番移行工事費として2000円、一般加入電話利用休止工事費として1000円が、それぞれ1利用回線ごとにかかる費用になります。マイナンバーやキャッチホンなどの付加サービスを加える工事費は、1利用回線、1番号ごとに1000円の料金がかかってきます。

2015-09-18(金)12:39

結構かかりそう?フレッツ光の工事費について

ひかり電話に変更したい方や、フレッツ光を導入したい方の気になる料金はどのようになっているのでしょうか。新たに配線を設備する方や、配線を再利用したい方それぞれについてまとめてみました。

配線設備を新設する場合

2015年の4月1日から、フレッツ光の工事費が変わりました。ここでは、主に一般的となっている工事費をまとめてみました。インターネット環境を整えたい方や、ひかり電話を導入したい方は、配線工事は必須のものでしょう。家庭によっても環境があり、戸建や、マンションなどの集合住宅でも料金が異なります。建物へ電柱から光回線を引き込み、屋内の配線を行います。集合住宅の場合はパッチパネルや、スプリッタからそれぞれの部屋に光回線を繋げます。光回線を引き込むことができたら「回線終端装置」に接続するまでを業者が行います。フレッツ光の新設する場合の工事費は、戸建ての方は18,000円で、集合住宅にお住まいの方は、15,000円になります。

配線設備を再利用する場合

配線設備を再利用する時は、集合住宅の方も戸建ての方も同料金の、7,600円になります。フレッツ光の工事費とは、「屋内配線工事費」や、「交換機等工事費」、「回線終端装置工事費」、「基本工事費」が内訳で、4つを総じたものです。配線設備を再利用した工事というのは、屋内配線工事を除いた工事のことなのです。再利用ができれば工事費がお得になるでしょう。インターネットを始めたいけど、パソコンの設定がわからない方には、セットアップサービスなども用意されています。事前に申し込んでおく必要があり、3,000円の費用が別途かかります。家庭の環境などにより、一般的な工事で不都合がある場合は、有料で追加工事も実施しています。工事費は、一括払いもできますが、30回の分割払いもあり、どちらも工事費の全費用は同額になります。また、土日や、祝日などでも工事を行っています。平日ご自宅を留守にしている家庭や、お忙しい方には、評判です。それぞれの費用に加えて3,000円加算された費用がかかります。

各種割引について

工事費の割引は、どのようなものがあるでしょうか。転勤や転校などによって、住居を移動しなくてはならない方へ「移転工事費割引」というサービスがあります。新設する配線工事で戸建ての方は、18,000円から9,000円に割引され、集合住宅の方は、15,000円が7,500に割引が適用されます。「移行「品目変更」工事費」という割引サービスでは、Bフレッツフレッツ光ネクストや、フレッツ光プレミアムから「フレッツ光ネクスト ハイスピードタイプ」へサービスを移行する際の、工事費の割引が適用されます。フレッツ光プレミアムの、ファミリータイプ「戸建て」や、マンションタイプ「光方式」を利用している方は、工事をする人員が派遣された場合に限って有料になります。他のサービスを利用されている方は、工事費は無料になります。割引を含めたさまざまなサービスは、日々変化していきますので、詳細をよく調べてからフレッツ光を導入したり、サービスの移行を計画していきましょう。

2015-09-13(日)10:27

固定電話サービスの料金を徹底比較

 ビジネスチャンスを逃さないビジネスフォンで会議通話!

固定電話の料金が気になるけれど、いくつかの固定電話サービスがあって悩んでしまうことでしょう。4つのサービスを比較して、まとめてみました。

ひかり電話

ひかり電話は、月額の基本料金が500円で、国内では市内や遠方などの、距離に関係なく、3分8円の一律の通話料金になっています。電話を単独では利用できませんので、NTTが提供しているサービスのフレッツ光という、光回線のインターネットサービスに加入しなくてはなりません。ひかり電話へ加入をしても、市外局番から始まる電話番号を利用できます。NTTからひかり電話へサービスを変えても、番号を変えることなく利用できるのです。基本料金が安い料金で利用できたり、全国一律で同料金の通話料がお得なポイントでしょう。

おとくライン

おとくラインは、ソフトバンクテレコムが提供している直収型電話のサービスです。NTTからソフトバンクテレコムから電話回線を借りて、提供されていますので、品質はNTTに劣ることがなく利用できます。ソフトバンクのサービスですので、ソフトバンクの携帯を使っている方はお得になっています。24時間いつでもソフトバンクへの通話は無料です。基本料金が1,500円で、通話料は全国どこへでも、一律3分7.9円になります。電話だけの利用が可能で、インターネットサービスへの加入は必要ありません。

NTT加入電話

IP電話の普及により、価格競争なども行われており、NTT加入電話の今後の展開が気になるところです。気になるNTTの固定電話のサービス料金は月々1,700円です。通話料では、市内は3分8.5円と、他の固定電話サービスとあまり変わりはありませんが、県内・市外通話は3分20円から40円、県外通話は、3分40と割高になっています。もちろんNTTですので、固定電話だけの利用が可能で、インターネットサービスのADSLを利用する場合に必要になってきます。

050IP電話

050から始まる電話番号のIP電話は、無料から約200円から300円あたりの基本料金が各サービスを提供している企業により、設定されています。ソフトバンクのBBフォンは、月額の基本料金は無料で、国内の固定電話への通話は全国一律で、3分7.99円、BIGLOBEが提供しているサービスの、BBフォンは基本料金は無料で、固定電への通話は全国一律で3分8円となっています。IP電話は同じ電話会社での通話料金は無料です。また、特別な電話は必要がなく、家庭で使われている電話で利用できます。

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