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ヒカリ電話ドットコムが送るひかり電話お役立ち情報 ひかり電話やフレッツ光の悩みも解決!!

2016年4月の記事

2016-04-26(火)20:35

固定電話の必要性を知りたい!賢くオフィスの電話料金を節約しよう

びっくりマークと手

固定電話はの利用者は、携帯電話の普及により減少の傾向にあります。
従業員はみんな携帯電話を持っているし、経費削減のために固定電話を解約しようかと考えている方もいらっしゃるのではないでしょうか?今回はそんな悩みをお持ちの方に、固定電話の必要性と、電話料金を安くするテクニックをご紹介したいと思います。

固定電話の必要性って?

会社の固定電話の主要機能は「内線」であると考えられており、実際にアンケートに答えたうちの8割もの人が、固定電話の「内線」機能が必要であると回答しています。内線電話とは外部からの着信とは違い、固定電話から内線番号のみで同一社内で通話ができるという機能です。内線電話を活用すれば、別のフロアで仕事をしている社員とも移動せずに会話をすることが可能になります。オフィスが広い会社であるほど内線が重宝されている傾向にあるようです。
また、内線は外部からの電話を転送する際にも使われます。社外からの連絡が多い会社の場合、転送時に保留番号を伝える際などによく使われているのでしょう。一部では内線機能を使わないという回答もありましたが、内線機能は固定電話に欠かせない便利機能であることは間違いなさそうです。

固定電話を減らせない…電話料金を安くするには?

今ご紹介したように、会社の業務を進めるうえで、固定電話は欠かせないものとなっています。
そこで、電話料金を安く抑えたいとお考えの会社におすすめしたいのがIP電話です。IP電話の中でも「ひかり電話」が広く使われおり、とてもお得な固定電話として注目を集めています。
ひかり電話は電話加入権が不要、利用中の電話番号を引き継げるなど使い勝手が良いことが人気のポイントですが、最も注目したいのが通話料です。特に、オフィスエースプランの場合は、支店間通話が0円になります。大幅に経費を削減できるので法人様に人気の料金プランです。

通話料金が安くなる「ひかり電話」の仕組み

光ファイバーを利用した光IP電話サービスであるひかり電話は、一般の固定電話のような電話網を使用しません。
そのため、たとえどんなに離れていたとしても一定の料金で通話することができるのです。
ですから長距離の通話をかけることが多い会社にとっては非常に大きなメリットとなります。
ぜひ、お得なひかり電話をご検討ください。

2016-04-22(金)12:00

固定電話を解約すべき?ひかり電話や有線電話のサービスを比較しよう!

考えるスーツの女性

スマートフォン等の携帯電話が普及したことで、固定電話を使う機会は現状していく傾向にあります。昔ほど使わなくなったことで、固定電話を解約しようかと考えている方もいるのではないでしょうか?ですが、その固定電話をひかり電話に変えることで、基本料金や電話代を驚くほど安く抑えられることをご存知ですか?固定電話を解約する前に、是非1度、ひかり電話のご加入をご検討してみてください。

電話代が高すぎる!固定電話を解約すべきか悩んだら

基本料金も通話料金も安くならないかなとお考えでしたら、ひかり電話をおすすめします。
ひかり電話とは、一般の固定電話と違って光ファイバーを使った電話回線を使用する「IP電話」のことです。一般的にIP電話は「050」から始まる電話番号しか使えませんが、ひかり電話が「03」などの市外局番から始まる電話番号を使うことができます。また、IP電話では接続できなかった「110」や「119」といった緊急通報用番号への発信もできます。
その他のキャッチホンなどのオプションも固定電話と同じくお使いいただけますので、不自由を感じることもありません。

ひかり電話と有線電話、安いのはどっち?

この答えは、ずばり「ひかり電話」です。
「ひかり電話 基本プラン」が基本使用料たったの500円で使えますが、一般の電話回線は事業用プランで2750円かかります。比べると、ひかり電話なら1ヶ月で2000円以上安くなるのです。通話料金に関してもひかり電話は固定電話への通話が全国一律3分8円に対し、一般の電話回線は3分8.5円~距離に応じて金額が高くなります。
一般の電話回線であれば距離が遠いほど交換局を多く通るため通話料が高くなっていましたが、ひかり電話の場合はインターネットを使った通話のため交換局を通らずに済み、通話料を抑えることができるため、このような安い基本使用料や通話料が実現したのです。

ひかり電話のメリットとは

ひかり電話のメリットは、まず第一に料金が安いということがあげられます。一般の固定電話回線の3分の1ほどの月額500円という基本料金、そして全国どこにかけても3分8円であるという通話料、どっちをとってもお得であることは間違いないでしょう。
また、料金が安いだけではなく、光インターネット回線は高品質な通信が行なえるため、よりクリアな音質での通話が可能となっています。ひかり電話の場合、標準とされる3.4kHzの帯域の約2倍の7kHzの帯域を利用しているためです。「フレッツ光ネクスト」や「フレッツ光ライト」では基本機能となっているほか、オプションの「高音質通話」を申し込むこともできます。

経費削減ができるうえ、高音質な通話が可能なひかり電話。
固定電話のご解約をお考えになる前に、ぜひ1度ご検討ください。

2016-04-19(火)12:28

固定電話の料金が高い!オフィスの電話代を安くする方法は?

電話するスーツの女性

昔に比べると使用頻度が減ってしまった固定電話。個人の自宅であれば固定電話の代わりに携帯電話で連絡を取るということができますが、企業となるとそういうわけにはいきません。あまり使わない固定電話を、もっと少ない費用で契約できないかとお考えではありませんか?そこで、お得に固定電話を契約したいという場合におすすめしたいのがひかり電話です。
では、ひかり電話についてご紹介していきましょう。

固定電話はなぜ高い?電話回線の料金を調べてみよう

一般的な電話回線の場合、通話料は時間と距離で決まるという仕組みになっています。
相手と通話をした時間が長ければ長いほど通話料は高くなり、また、通話している相手との距離が遠ければ遠いほど、それだけ多くの交換局を通ることになるため、通話料が高くなるのです。他のものに例えると電車やバスといった運賃と同じ考え方です。電車やバスが多くの駅やバス停に止まれば運賃が高くなるように、電話回線に関しても長く、遠いほど利用時の料金は高くなります。

ひかり電話にするとおトクになる!

ひかり電話は従来の固定電話とは違い、電話回線ではなく光インターネット回線を使用します。
そのため、通話料が一般電話あて全国一律3分8円、携帯電話あて全キャリア1分16円とかなりお得に通話することができます。また、基本料金もひかり電話ならたったの500円。事業用の固定電話の場合は基本料金が2,750円、固定電話あての通話は3分最大80円、携帯電話あては1分最大40円ですから、どのくらいお得にご利用いただけるかがお分かりいただけるかと思います。もちろん、ナンバーディスプレイやキャッチホンなどのオプションも用意されており、不自由なくお使いいただけるようになっています。

音質が気になる人は「高音質通話」のオプションを活用しよう

「ひかり電話が安く利用できるというのはわかるけれど、音質が気になってしまう」という人は、高音質の音声通話が可能な「高音質通話」というオプションをご利用ください。こちらは、標準の音質である3.4kHz帯域に比べて約2倍の帯域である7kHz帯域を利用した音声通話ができるというサービスで、クリアな音質で通話することができます。ただし、この高音質の電話は、高音質通話のオプションを契約している者同士で、また高音質電話に対応可能な電話機同士での通信に限りますのでご注意ください。ちなみにこの高音質通話のオプションは、「フレッツ光ネクスト」や「フレッツ光ライト」では基本機能となっています。クリアな音声でのやりとりをお得に実現するなら、ひかり電話がおすすめです。ぜひ1度、ひかり電話の導入をご検討ください。
※価格は全て税抜きとなります。

2016-04-12(火)12:10

ひかり電話は通話料が安い?オフィスの通話コストを削減しよう!

白い電話機

オフィス利用もおすすめの「ひかり電話」。
今回は、ひかり電話の通話料や基本使用料についてご紹介します。導入の際の注意点もお話しますので、契約を検討している方は是非ご覧ください。ひかり電話の良い面もそうでない面も確認した上で契約するようにしましょう。

ひかり電話の通話料が安い理由

一般電話回線の電話は、時間と距離の両方で通話料が決まる仕組みになっています。
距離が遠ければ遠いほど、多くの交換局を通る必要があるため、通話料が高くなってしまうのです。
これは、身近なもので例えると電車と同じようなイメージです。距離が遠いほど、止まる駅が多いほど電車賃が高くなるものと同じですね。
それに対してひかり電話は音声を「パケット」というデータに変えて、インターネットを利用して通話する仕組みになっています。インターネット上には交換局が存在しないため、一般の電話回線よりも通話料を安く抑えることができるのです。

ひかり電話なら基本料も安くなる

ひかり電話の通話料が安くなる理由をお話をしましたが、ひかり電話は基本料金も安い金額に設定されています。
フレッツ光の「ひかり電話オフィスA(エース)」なら、1回線あたりの基本料金が1,100円(税抜き)となります。一般電話回線の月額基本料金が、事業用のアナログ回線では1回線あたり約2,500円(税抜き)、INS64回線では3,530円(税抜き)となっているので、基本料金だけを考えても経費を削減できることがわかります。
基本使用料も通話料も安いひかり電話は、オフィス向けの電話回線としてぴったりなんです。ただし、注意しておかなければいけないこともあります。

オフィスに導入するときの注意点

ひかり電話は停電に弱いという弱点があります。もちろん停電時にまったく使えないということはありません。
数時間程度の計画停電であれば電話基地局は稼働を続けるので、電源さえ確保できれば停電時でもひかり電話は使用可能です。様々な箇所で電子化が進んでいる今となっては、ひかり電話以外の製品に関しても停電時に弱いというのは同じですが、導入時に注意する点といえるでしょう。
では、停電時に備えてどのような対策がとれるのでしょうか?
一つの手段として、UPSと呼ばれる「無停電電源装置」を用意することが挙げられます。
非常時に一定時間の稼動時間を確保することができるため、急な停電が起きた場合でも安全にシャットダウンを行うことができます。データ管理の重要性が高まり続けている今、こういった備えを用意することが求められています。

当サイトではUPSも取り扱っているため、ひかり電話とセットでご提供することも可能です。
オフィスの通話コストを下げられるひかり電話と非常用のUPS、是非お気軽にご相談ください。

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